40代・50代の、"頑張り屋"のあなたへ

「ちゃんと話さなきゃ」を、
ほどく。
力を抜いて、
自分の言葉で
伝えられる私へ。

人前に立つと頭が真っ白になる。
相手に合わせて、本音を飲み込んでしまう。
実は、話すことに苦手意識を
持っている人は多いです。
「ちゃんと話さなきゃ」という力みが、
あなたの言葉を止めているのかもしれません。

  • 話し方の技術ではなく、
    "内側の力み"を整えるアプローチ
  • あなただけの「自分の取扱説明書」を、
    一緒に言葉にする
  • 力みがほどけると、人間関係も、体も、
    驚くほど軽くなる
里実(Satomi)のプロフィール写真
WHAT IS WELLNESS

ウェルネスは、「ほどく」ことから。
心をほどく。体をほどく。緊張をほどく。
本来の自分らしさを、取り戻していく。

――これが、「ほどく。」という名前に
込めた考え方のすべてです。

YOUR VOICEこんなお悩み、抱えていませんか

緊張

人前に立つと、頭が真っ白になりうまく話せない。手、足、声の震えをどうにかしたい。

後悔

会議やセミナーの後、「もっとこう言えばよかった」と、家に帰ってから何度も反芻してしまう。

気疲れ

人間関係で気疲れする。相手に合わせすぎて、本当に言いたいことを飲み込んで、あとでどっと疲れる。

力み

大切な場面ほど、頭で準備しすぎて、言葉が固くなる。自然体の自分で話せない。

自分迷子

自分が本当はどうしたいのかわからない。
自分の軸を見失っている。

ひとつでも当てはまったあなたへ
―― その繰り返しは、
あなたのせいではありません。

その"うまく話せない"、
原因は話し方ではない
かもしれません。

話し方の本を読んでも、講座に通っても、
本番になるとまた頭が真っ白。
準備すればするほど、言葉が固くなる ――
それは、あなたの表現力の問題ではありません。

「ちゃんと話さなきゃ」「間違えちゃいけない」
「嫌われたくない」。
その"力み"(=完璧主義)が、
あなたの言葉を
内側から止めているのです。

「私は完璧主義で悩んでいます」と口にする人は、
ほとんどいません。
だからこそ、多くの方が
"話し方の技術"を追いかけて、
堂々巡りになってしまうのです。

必要なのは、"もっと上手に話す"
足し算ではなく、
力みをほどく引き算。
FREE CHECK

まずは、あなたの「がんばりグセ」を診てみませんか

いくつかの質問に答えるだけ。
あなたが人前で"力んでしまうクセ"のタイプが見えてきます。

WHAT WE DO触れるのは、話し方の技術ではなく、内側の「力み」

一般的な話し方や、
決まった型を覚えるスピーチ練習など、
表面的なスキルは、ここにはありません。
本番で頭が真っ白になる本当の理由は、
その奥にある「思考のクセ」。
内側の力みをほどかないと、
どれだけ技術を磨いても、
大事な場面で言葉が詰まります。

サービスの詳細を見る →
温かなハーブティーとノートパソコンが置かれた木のテーブル

ほどけていく順番は、人それぞれ。

WHICH TYPE ARE YOU ?あなたは、どのタイプですか

"話しにくさ"の入口は人それぞれ。
でも、その奥にある「力み」の正体を知ると、
進む方向が見えてきます。

自分に近いものから、開いてみてください。

緊張

準備しすぎて空回りする
―「100点タイプ」

大事な場面ほど、頭で組み立てすぎて言葉が固くなる。「間違えちゃいけない」と力むほど、自然体の自分が出せない。

アプローチ:「100点で話さないと」の思い込みをほどき、"間違えてもいい自分"を育てる。恒常的に緊張しない土台をつくります。
後悔

あとで反芻して自分を責める
―「後悔タイプ」

その場では言えず、家に帰ってから「もっとこう言えばよかった」と何時間も反芻。眠れなくなる夜もある。

アプローチ:反芻の引き金となる"完璧なやり取り"の幻想をほどき、その場で自分の言葉が出るしなやかさを育てます。
気疲れ

相手に合わせすぎて疲れる
―「察しすぎタイプ」

つい相手の顔色を読んで合わせてしまう。0か100で人を見てしまい、あとでどっと疲れて自分でも苦しい。

アプローチ:まず"自分の声"を聴けるように。自分と対話できる人は、相手とも心地よくつながれます。
飲込

本音を飲み込んでしまう
―「合わせすぎタイプ」

言いたいことがあっても、場の空気を壊したくなくて言えない。気づけば、自分が何を望んでいるかも分からなくなっている。

アプローチ:「言っていい」の許可を、自分に降ろすところから。角を立てずに本音を伝える言葉を、一緒に見つけます。
迷子

自分の気持ちがわからない
―「自分迷子タイプ」

何がしたいのか、何が心地よいのか、自分でも掴めない。伝える"軸"が持てず、話すたびに芯がぶれる。

アプローチ:モヤモヤを一緒に言葉にし、「自分の取扱説明書」を自分で作れるところまで伴走します。

入口は違っても、根っこはひとつ。だから、同じ伴走で整っていきます。

THE METHOD5つのステップで、"自然体の自分で話せる私"を育てる

心 → 言葉 → 思考 → 行動 → 魅力 の順に、
内側から積み上げていきます。

1

力みを、ほどく

2

言葉にする(自分の取扱説明書)

3

思考のクセを、整え直す

4

コミュニケーションが、
自然とラクになる

5

自分の魅力を、纏う

それぞれの中身を詳しく見る →
朝の光が差す木のテーブルに、ハーブティーと開いたノート、ほどけかけた金色の糸

WHY CHOSEN「ほどく。」が選ばれる3つの理由

01

完全オーダーメイド

同じ人がいないように、同じ道もありません。経歴・生活・感情パターン・価値観まで踏み込んで、あなた専用の道筋を一緒に描きます。

02

いまのお悩みから始める

決まったカリキュラムはありません。その週にあったこと、いま気になっていることを、そのまま持ってきてください。その日のセッションを、まるごと解決のための時間にします。

03

卒業後の人生まで伴走

目標達成はゴールではなくスタート。姿勢・立ち居振る舞い・次の目標へのコーチングまで、"なりたい姿"を継続的に支えます。

里実(Satomi)のプロフィール写真
YOUR COUNSELOR

里実 Satomi

ウェルネスコーチ
モデル /
モチベーション&コミュニケーションスクール 講師

私自身、長年「完璧主義」に縛られてきた一人でした。「ちゃんとしなきゃ」「間違えちゃいけない」――そのプレッシャーで、大事な場面ほど言葉が固くなり、心と体を置き去りにしていた時期があります。

だからこそ、同じように「一人で頑張りすぎている女性」の隣に立ちたいと思っています。あなたの"ちゃんと話さなきゃ"を、一緒にほどきにいきましょう。

私についての詳しい話を読む →

TESTIMONIALSお客様の声

横にスワイプして1 / 4

“先生の柔らかな説明が、
とても自分に合っていると
感じています”

人前で話すときに意識すると良いことを学び、もう少し身につけていきたいと感じて個別も申し込みました。ゴールを設定(言語化)していただけたところも良かったなと思っています。少しでも変われればいいなと思っています。

50代・技術サービス業 社長

“「堂々とした態度で話せてる」と、周りに言われるようになりました”

個別レッスン3回目。自分の緊張がだいぶ消えてきて、効果を感じることができました。ずっと克服したかったことに向き合えて、これからの向上心につながると思います。

50代・公務員/個別レッスン

“入口は違ったけれど、いつの間にか"生き方"そのものが変わっていました”

そこだけに注目するのではなく、生き方・考え方にフォーカスして自分づくりができた。今後の人生の大きな支えになる、と思えるようになりました。

30代・継続受講/さなえ様

“肩の力が、一気に抜けました”

強制ではなく、たくさんの選択肢から自分で選べた。話を整頓して返してくれるから、自分の気持ちを自分で理解できるようになりました。

30代・女性
もっと詳しい声を読む →

HOW IT WORKSご利用の流れ

STEP 01

"がんばりグセ"無料診断

まずは3分。あなたの"力みのクセ"を可視化します。

STEP 02

LINEで結果を受け取る

「がんばりグセを、ゆるめる10のこと」をお届けします。

STEP 03

無料カウンセリング(60分)

診断を受けてくださった方に、無料でご案内しています。今のお悩みとなりたい姿を、じっくりお聞きします。

STEP 04

オーダーメイド提案

あなた専用の設計をお渡し。受けるかは、持ち帰ってゆっくり決めてOK。

STEP 05

伴走スタート

3ヶ月または6ヶ月。月2回の個別セッションで、思考と心のクセをほどいていきます。

STEP 06

卒業と、その先へ

"なりたい自分"の先の人生まで、継続的にサポートします。

FAQよくあるご質問

「完璧主義」だと思ったことがないのですが、対象ですか?
はい。むしろ、自分では気づいていない方がほとんどです。人前で緊張する・本音が言えない・つい抱え込む……その奥にある"がんばりのクセ"に、まず気づくところから始めます。診断がその入口になります。
その他の質問を見る →

"話す私"を変える日は、
今日のこの一歩から。

もう、「うまく話せなかった…」と自分を責めるのはやめませんか。
"ちゃんと話さなきゃ"の力みがほどけると、言葉も、人間関係も、驚くほど軽くなります。
まずは、あなたの"がんばりグセ"を
診てみることから。